woodenvalleyのブログ

日々感じた事や思った事。大切にしてる事。ふとした事。子供の事。

仕事用に高価な時計を

仕事用に高価な時計を買おうと思った。三十代半ばという年齢に応じた恥ずかしくないものを身に付けたいと思った。モチベーションをあげる、少しは優越感に浸りたい、また憧れがあったりボーナスも入ったりと理由は色々あった。しかしそれを買うのはやめた。…

何でもないよ

何でもないよとランジット君が答えたのは、確かカメラマンが自身の状況について質問した時だったと思う。ランジット君は当時14歳でインドの孤児が集まるセンターのリーダーをしていた。センターはNGOの支援下ではあったが、自立や責任感の育成を理由に少年少…

一級電気工事施工管理技士

一級電気工事施工管理技士の実地試験の参考書を購入。 筆記試験は先日終わったばかりで、合格発表まで1ヶ月以上あるという状況なので、本来ならこのような見切発車はしない。今回は合格している自信も勿論あるが、先手必勝理論で少しでも早く実地試験の対策…

仕事と検証を怠らず

仕事と検証を怠らず常に高みを目指すそれが己の存在価値ある料理人が、修行先で教わったこと。シンプルであり、普遍的であるのにもかかわらず、この言葉がドラマチックに聞こえるのはなぜだろう。

もし君が大きくなって

もし君が大きくなってこれを見た時には、自分に言い聞かせてほしい。https://youtu.be/sxQgAGDZXG0Girl never don't stop.Let's do it do it do it do it do it.そして、少しでも勇気づけられる事を望む。

ルロイ修道士は実在した

ルロイ修道士は実在した人物である確証はない。握手(井上ひさしさんの名著)の中の登場人物である彼は、自身の死期が迫っていることを知り、知人たちに別れの挨拶まわりをする。対面した際には、自分の病気については一切触れず、ただ相手の近況を聞き、平…

イヤイヤ期

生きるヒント

生きるヒントが書かれていたりする。資格や知識を習得できる事は、それだけでも素晴らしいが、人生についても考えるきっかけを与えてもらえる事にただ感動するばかり。国家資格の教材はそんな出会いもあるから自分にとってとても大切。

ボロボロになるまで

ボロボロになるまで頑張ってくれた。おかげで目標を見失わず、まっすぐ進むことができた。今年一年ありがとう。お疲れ様でした。

2019年度手帳メモ⑤

2019年度手帳メモ④

2019年度手帳メモ③

2019年度手帳メモ②

2019年度手帳メモ①

来年の手帳

来年の手帳を購入したので、今回も儀式をした。それは、自分に向けてのメッセージや保有資格を記入したテプラを、手帳に貼り付けること。今年はそれをしたおかげで、手帳を開くたび本当に励まされ、時に落ち着きを取り戻し、とても勇気をもらった。画竜点睛…

ビル管理士試験結果

フラフラ生きていた

フラフラ生きていた自分を、家族はみんなずっと心配してくれていた。成人してからもいっこうに身を固めようともせず、仕事もコロコロ変わり、何の危機感も無く、ヘラヘラしていたのだから当然過ぎる話だと思う。しかし父だけが、あいつは大丈夫だ、あいつは…

取り急ぎ試験に

取り急ぎ、試験に合格した事の報告。ただの資格では無く、次のステージに上がる為の切符であり、生きる為のライセンスなので本当に嬉しい。まず、支えてくれた家族、見守ってくれた大切な友達、関係各位や健康で日々を過ごさせてくれている何か偉大な力にも…

人は一人で生まれて

人は、一人で生まれて一人で死んでいくといったりする。それだけ聞くと、とても孤独ですごく寂しい感じがしてしまうが、決して間違っていないのも事実だと思う。むしろ人間は誰しも旅人だと思ったほうが、自分としては心が楽になってくれる。全ての人が旅人…

人生が大きく変わろうと

人生が大きく変わろうとしている。今のキャリアを大きくステップアップさせる為の、重要な資格試験が目の前に迫っている。そのタイミングもあってか、転職してからが思い出され、様々な思いが入り混じってしかる胸の中で、くっきりと浮き彫りになる感情があ…

試験目前の参考書

試験目前の参考書が好き。日々使い込まれ、少しくたびれた外観は汚れも目立ち綺麗とは程遠い。しかし、自分にとってはとても美しい。なぜなら、それは頑張った証であり、その努力は自分の自信にもなれば、大切な家族を守る強固な城になる。単純に本自体も好…

昨年は私共の結婚式に

昨年は私共の結婚式に御夫婦揃って参加していただきまして誠にありがとうございました。晴れの場に居てくださり、また、たいへん暖かく、優しい声援のおかげで、私は舞い上がりそうな心を落ち着かせる事が出来ました。また、挨拶の場では、心を強く持ち、し…

心は共にある

心は共にある。たとえ遠く離れても。共に頑張ろう。共に乗り越えよう。大切な仲間と共に。

休日の日課

休日の日課とまではいかないが、父が眠る墓地の駐車場に車を停めて、少しの間参考書を読んだりと勉強する機会が増えた。隙間時間の活用で寄ったのがきっかけだった。今の自分にとって、勉強に取り組める事やそれが捗る事よりも大事な意味を持つようになった…

2018年度手帳メモ⑤

2018年度手帳メモ④

何が起こるか分からない

何が起こるか分からないから、何が起こってもいいように、生きていけるように、将来を見据えて、努力を怠らずに頑張ろうと、父と別れる時に誓った。まだまだ旅の途中だけど、とりあえず今まで頑張ってこれたのは、家族が出来たのも非常に大きいと思う。まさ…

2018年度手帳メモ③

2018年度手帳メモ②

2018年度手帳メモ①